同窓会よりお知らせ

港南台高校・横浜栄高校に関する情報をお寄せください。

港南台高校の跡地について

2010年2月13日(土)

 2010年2月13日(土)に「旧港南台高校の後利用を地域住民で考える会」が開かれ、港南台高校同窓会から渥美真会長と市野太郎副会長が参加しました。
 現時点でわかっていることは以下の2点です。取り急ぎ情報共有まで。(平成21年12月14日の神奈川県教育財務課まなびや計画推進室の答申より抜粋)

◇校舎の全面建て替えを予定している横浜立野高校の仮校舎として、平成23年から平成25年までの約3年間、使用することを予定。
◇その後の計画については、現状では未定。

第5回かながわ校歌祭のお知らせ

2010年1月23日(土)

 第5回かながわ校歌祭の案内が港南台高校同窓会に届きました。
ALL同窓会に参加した多くの同窓生から「校歌を斉唱できて良かった。また機会があれば嬉しい。」との声を頂いておりましたので、今年はかながわ校歌祭に出場したいと思います!

■第5回かながわ校歌祭
・日程:2010年9月25日(土)
・場所:神奈川県立青少年センター

当選者発表!

2009年12月14日(月)

おめでとうございます!
2009年12月15日(火)に本を郵送いたしました。
□A賞
 7期 井上彰さん
□B賞
 10期 所谷洋子さん

本をプレゼント♪

2009年11月11日(水)

 先日、洋泉社という出版社から港南台高校同窓会について取材を受けました。
全国的に高校の統廃合が進む中、港南台高校同窓会は母校が消えてもALL同窓会を開催したり、同窓会ホームページを活用したりと盛り上がっているのが取材対象になった理由のようです。
来春、洋泉社からある本(タイトル未定)が出版される予定で、その本に港南台高校同窓会の事も掲載されるようです。
 取材のお礼に洋泉社から本を頂きましたので港南台高校同窓生にプレゼントいたします。プレゼント賞品
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■プレゼント賞品
□A賞
・書名:軍需物資から見た戦国合戦
・著者:盛本昌広 著
・概要:長鑓、鉄砲、陣地の柵、城砦の築造― 軍需物資のもとになる森林資源の確保と戦国合戦の関係に注目した異色の戦国時代史!
□B賞
・書名:守りの名将・上杉景勝の戦歴
・著書:三池純正 著
・概要:信長や家康との争いを戦い抜き、上杉家の存続と誇りをまもった 名将・上杉景勝の戦歴
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■応募方法
 以下の内容を 港南台高校同窓会事務局( dousoukai@kounandai.org ) 宛てにメールして下さい。
◇タイトル
 [港南台]本プレゼント
◇希望プレゼント
 A賞またはB賞(両方欲しい方は別々に応募してください)
◇応募者氏名
 [例]15期 渥美 真
◇配送先住所
 [例]235-0036 横浜市磯子区中原3-21-10
※応募受付:2009/11/30(月)23:59:59まで
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■抽選/当選者発表
 12月上旬に抽選し、同窓会HP上で当選者を発表します。

横浜栄高等学校開校記念式典!

2009年11月11日(水)

 横浜栄高等学校開校記念式典が2009年11月10日(火)に鎌倉芸術館で行われました。
横浜栄高校の教職員と生徒だけでなく、近隣の高校や中学校の校長先生、PTA会長、港南台高校・上郷高校の旧職員、同窓会長など、多くの方々が参加しました。
情報共有として式次第と学校長挨拶を以下に記載いたします。
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■開校記念式典式次第

開式のことば
学校長挨拶
開校記念事業実行委員長挨拶
来賓祝辞
来賓紹介
功労者紹介
生徒会長挨拶
学校紹介
校歌合唱
閉式のことば
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■学校長挨拶

横浜栄高等学校長 帯川 ひろみ (前 上郷高等学校長)

 横浜栄高等学校の開校式典を迎えるにあたり、これまで温かいご支援を頂き、励ましてくださいました、総ての皆様に心から御礼を申し上げます。ありがとうございました。
 嬉しく、誇らしい一歩を踏み出すことができました。横浜栄高等学校は、多くの方々の思いの結晶です。新しい学校の誕生に立ち会えた類まれなる経験は、一人ひとりの人生において、「創造すること、行動すること、協働すること」への力となることでしょう。
 横浜栄高校は、これから長い年月をかけて、多くの生徒とともに成長していきます。
 「知」と「心」をきちんと育てる学校になります。学ぶということは、新しい世界との出会いであり、自分自身との出会いです。その意味とそこから得る感動、そして、人を思いやることの大切さをしっかり理解し、行動できる人間を育てたいと思います。
 これからも、横浜栄高等学校をよろしくお願いいたします。

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