開校当時のお話 掲示板
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1期 (1973年4月入学〜1976年3月卒業)
2期 (1974年4月入学〜1977年3月卒業)
3期 (1975年4月入学〜1978年3月卒業)
4期 (1976年4月入学〜1979年3月卒業)
5期 (1977年4月入学〜1980年3月卒業)
6期 (1978年4月入学〜1981年3月卒業)
7期 (1979年4月入学〜1982年3月卒業)
8期 (1980年4月入学〜1983年3月卒業)
9期 (1981年4月入学〜1984年3月卒業)
10期 (1982年4月入学〜1985年3月卒業)
11期 (1983年4月入学〜1986年3月卒業)
12期 (1984年4月入学〜1987年3月卒業)
13期 (1985年4月入学〜1988年3月卒業)
14期 (1986年4月入学〜1989年3月卒業)
15期 (1987年4月入学〜1990年3月卒業)
16期 (1988年4月入学〜1991年3月卒業)
17期 (1989年4月入学〜1992年3月卒業)
18期 (1990年4月入学〜1993年3月卒業)
19期 (1991年4月入学〜1994年3月卒業)
20期 (1992年4月入学〜1995年3月卒業)
21期 (1993年4月入学〜1996年3月卒業)
22期 (1994年4月入学〜1997年3月卒業)
23期 (1995年4月入学〜1998年3月卒業)
24期 (1996年4月入学〜1999年3月卒業)
25期 (1997年4月入学〜2000年3月卒業)
26期 (1998年4月入学〜2001年3月卒業)
27期 (1999年4月入学〜2002年3月卒業)
28期 (2000年4月入学〜2003年3月卒業)
29期 (2001年4月入学〜2004年3月卒業)
30期 (2002年4月入学〜2005年3月卒業)
31期 (2003年4月入学〜2006年3月卒業)
32期 (2004年4月入学〜2007年3月卒業)
33期 (2005年4月入学〜2008年3月卒業)
34期 (2006年4月入学〜2009年3月卒業)
教職員関係者
周辺高校関係者
港南台地区関係者
その他
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> > 現在、ロンドンオリンピックの観戦で睡眠不足になっている方が日本中にいるんでしょうね。 > > う〜む、昨日は、三時半過ぎから、徹夜でした。眠いです。 > 韓国、強かった。 > > > 私たちの世代は、高校3年の時(1976年)にモントリオールオリンピックが開催されました。初めてアマチュア資格に拘らなくなったオリンピックだったように記憶しています。 > > はあ〜、そうですか、これは知りませんでした。 > 野球もやるようになっていたのですからね、まあプロも良いと言うのは悪くないでしょう。 > > しかし、野球って、やっぱり時間が長すぎるんでしょうね。 > 私も子供の頃は、どこが面白いのだろうと思っていました。 > > なかなか面白さを理解してもらうのは、初めての人には難しいのでしょう。 > オリンピックでやってくれれば、日本のプロ野球ももっと発達するのだと思いますが、残念です。 > > > 個人的には、やはり陸上競技が好きでよく観ていましたが、当時は女子の種目が今ほどありませんでした。長距離と言われる5000m、10000m、3000m障害、マラソンはまだありませんでした。 > > ただ、どうも私には、あのボルトに熱狂するのがよくわかりません。 > だって、ただ早く走るだけじゃん、みたいな冷めた気持ちになってしまいます。 > ヘンクツな老人という感覚ですが。 > > あれ、才能ですよね、たぶん。 > 日本人は絶対無理でしょう。 > > ディーンなんとかさんとか、室伏とか、みんなハーフですよね。 > つまり、陸上は、人種的な要素が強過ぎるのではないでしょうか。 > > 格闘技に階級があるのは、体の大きさを克服できないからです。 > まあ、日本の武道は、それを克服している面もありますが、ボクシングやレスリング、近代柔道は、これを克服できない面が強く、だから公平を期するために階級があるのだと思います。 > > だとしたら、陸上も人種別にやるべき、なんていうと、違う意味で怒られそうですが。 > > だって、たとえば女子テニスや女子サッカー、女子バレー、水泳も、体格が違いすぎませんか。 > > え、男じゃん、みたいな体格、腕の太さ、とても敵わないと思うのです。 > > 女子テニス選手の腕を見ると、外人の太さには、あれにパンチ出されたら、一発で負けるだろう、てな具合に感じてしまいす。 > > なんとかっていう、かわいいとか、美人とか言われている女子テニス選手も、あれはかなり強いと思います。 > 恐らく、戦ったら、大抵の日本人の男は負けるでしょう。 > > あ、ちょっと論点違いますね。 > > > モントリオールオリンピックの主役は、何といっても女子体操のルーマニア代表だったナディア・コマネチではなかったでしょうか。「白い妖精」と呼ばれていましたね。 > > 体操競技では初めて10点満点を連発することとなり、本当にびっくりしました。 > > あれ、正しい点数だったのですかね。 > 体操の審判、当時は東欧、ソビエト関連はかなり灰色だったように記憶しています。 > > このナディアという名前、実は、同じ頃、確か二年生だったと思いますが、英語の教科書に、aunt Nadia という登場人物が出てきたのですが、覚えているでしょうか。 > > このことだけ、不思議に覚えています。 > あ、英語は全く出来ず、不得意でしたが。 > > > 女子体操では、当時ソ連にオルガ・コルブトという選手がいて、個人的にはこちらの方が美しいと思いました。 > > いたような、いなかったような、そんな記憶です。 > それより、柔道で、ノビコフでしたっけ、日本が勝てない重量級の選手いませんでしたっけ。 > > > この大会あたりから、やたらと当時の東ドイツが台頭してきました。水泳の女子ではコルネリアス・エンダーという強い選手が出ていましたが、あの逆三角形の体型には度肝を抜かれました。 > > あ〜、いたような感じです。 > 猿の惑星の登場人物、猿物? と似た名前だったような。 > > > 日本人の活躍はあまり記憶にないのですが、女子バレーが金メダルだったような気がします。 > > これ、もの凄くつよかったです。 > ソビエトからのかなりきついスパイクを、奇跡のように拾っていました。 > 信じられないくらいです。今からすると、とても強かったのでしょう。 > > どうしてあの強さが今に繋がっていないのか、残念です。 > > > 今は、プロ、アマの差もなくなりました。男子テニスの決勝なんて、ウインブルドンの決勝と同じ対戦でした。 > > らしいですね、息子がテニスやっているので、見ていました。 > 浪人だと言うのに。 > > > オリンピックということから、少し当時のあれこれを思い出してみました。 > > しかし、結局欧米のための、白人のための大会という色が強いですよね。 > 東洋人が強くなる競技は、大抵ルールが変更されて、白人有利の形にしようとしますから。 > > 亜細亜で、武道大会なんていうのが、いいんですけどね。 > > 打撃系は、緩いルールにして、空手、テコンドー、散打、憲法などかごっちゃに闘えるようにすると、これはかなり面白く、相互の技術も高まると思います。 > > アーチェリーではなくて、弓とか、新体操ではなくて、踊りとか、忍術とか、剣道とか棒術とか、オリンピックより面白くなるんだけどなぁ〜 >
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