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1期 (1973年4月入学〜1976年3月卒業)
2期 (1974年4月入学〜1977年3月卒業)
3期 (1975年4月入学〜1978年3月卒業)
4期 (1976年4月入学〜1979年3月卒業)
5期 (1977年4月入学〜1980年3月卒業)
6期 (1978年4月入学〜1981年3月卒業)
7期 (1979年4月入学〜1982年3月卒業)
8期 (1980年4月入学〜1983年3月卒業)
9期 (1981年4月入学〜1984年3月卒業)
10期 (1982年4月入学〜1985年3月卒業)
11期 (1983年4月入学〜1986年3月卒業)
12期 (1984年4月入学〜1987年3月卒業)
13期 (1985年4月入学〜1988年3月卒業)
14期 (1986年4月入学〜1989年3月卒業)
15期 (1987年4月入学〜1990年3月卒業)
16期 (1988年4月入学〜1991年3月卒業)
17期 (1989年4月入学〜1992年3月卒業)
18期 (1990年4月入学〜1993年3月卒業)
19期 (1991年4月入学〜1994年3月卒業)
20期 (1992年4月入学〜1995年3月卒業)
21期 (1993年4月入学〜1996年3月卒業)
22期 (1994年4月入学〜1997年3月卒業)
23期 (1995年4月入学〜1998年3月卒業)
24期 (1996年4月入学〜1999年3月卒業)
25期 (1997年4月入学〜2000年3月卒業)
26期 (1998年4月入学〜2001年3月卒業)
27期 (1999年4月入学〜2002年3月卒業)
28期 (2000年4月入学〜2003年3月卒業)
29期 (2001年4月入学〜2004年3月卒業)
30期 (2002年4月入学〜2005年3月卒業)
31期 (2003年4月入学〜2006年3月卒業)
32期 (2004年4月入学〜2007年3月卒業)
33期 (2005年4月入学〜2008年3月卒業)
34期 (2006年4月入学〜2009年3月卒業)
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周辺高校関係者
港南台地区関係者
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> 卒業生のご活躍情報です! > > 20期生 小川 典さんが脚本・監督した初の長編映画が今夏劇場公開されることになりました。 > > ■映画「Quarter」 > > ■公開詳細 > ◇シネマート六本木 > 2009年7月10日(金)〜12日(日) 3日間限定先行上映決定(連日11:30〜) > ※10日(金)のみ出演者舞台挨拶あり > ◇渋谷、原宿 > 9月レイトショー公開予定 > > ■以後の詳細 > ◇映画のHP > http://quarterfilm.com/ > ◇シネマート六本木HP http://www.cinemart.co.jp/theater/roppongi/lineup/20090602_3750.html > ◇You Tube > http://www.youtube.com/watch?v=MyCoBw88mw0 > > ■出演 > 小嶺麗奈 原田大二郎 島崎和歌子 勝野洋輔 袴田吉彦 安田洙福 山本博子 小笠原大史 古越千香子 中村恵理 > > ■作品の内容 > 忘れかけていた、あの頃の“想い” 見つけ出す心のピース…。 > > いつもと違う電車に乗って、取り戻す“本当の自分”― > > 人生って何だろう?職業、年齢、老若男女問わず、誰もが一度は考えたことのある普遍的なテーマ。何の不安も持たず毎日遊び・笑い・夢を描いていた幼い頃。それからわずか数年…学校を卒業し故郷を離れ、日々の生活に流されていくうちに見失っていたあの頃の想い。そんな、“自分探し”というストーリーをニューヨーク・フィルム・アカデミー在学中に「Being and Becoming」でニューヨーク・インディペンデント・フィルム&ビデオフェスティバル入選をはじめ数々の作品を制作し帰国後も多くのCMや企業PVなどを手がける小川典監督が、大げさなさサクセスストーリーではなく、些細な日常会話によってシンプルに描いていく。 > > OL5年目の小夜。思い描いていた理想の生活と異なる現実。日々の生活に追われ、その理想と現実のギャップに気づかない毎日。“何か”が足りない、そもその“何か”が分からない。“その日”もいつもの時間に起き、いつもの道を歩き、いつもの電車に乗って会社に行くはずだった、が…。それは、小夜にとって大きな意味を持つことになる“何気ない一日”のはじまりでもあった。車窓から流れる景色をぼんやりと見つめる小夜。何気なく見つめていた景色がいつのまにか懐かしい見慣れた風景に変わっていく。こうして図らずも偶然に帰郷することになった小夜。日々の暮らしている現実の中で、いつしか記憶の隅に埋もれてしまっていた大切な“何か”を果たして小夜は見つける事が出来ただろうか?
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