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Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: Re: 当時の様子第68話 参考書について
2期 なんしょんです
(2010/11/19 20:45:16)
ここのところ出張続きだっので久々にHPゆっくり見ました。
> >「観てから読むか、読んでから観るか」でしたっけ。
> うへぇ〜、懐かしいフレーズ。そうだ、ありました、この言葉。確かに嵌ってましたね、あの時代に。
角川映画でしたね。
あの路線で、薬師丸ひろこが一躍有名になりましたよねぇ〜。そんな彼女も今では専ら母親役ですから、時代の流れを感じます。
> ただ、「知的生産の技術」梅棹忠夫(漢字名に自信無し)は面白く読みました。受験の頃、名前に憧れて、京大カードで単語帳みたいなの作ってました。あ、きっと、岩波新書を面白く読めた最初の記念すべき本かもしれません。
私はおそらく岩波新書では、「日本とイギリス」「続日本とイギリス」〈森嶋通夫著〉だけだったと思います。著者の方は著名な経済学者で、内容はとても秀逸だったと思います。
> そうでした。待ち合わせも本屋にすれば、まず退屈しないし、手に取って見ることができる、というのが具体性があっていいです。
そうです。よく彼女との待ち合わせに使いました。
> ホテルや旅館とかの口コミだったら、ネットで見て決めるのもいいけど、本の場合、人の推薦より、書店で自分の目で確かめる、てのが出来るんだから、一番いいと思います。だけど、少なくなっていますよね、本屋さん。誰か逆転の発想で本屋さんを活性化する人でも出てこないでしょうか。応援したいんだけど。
同感です。
大きな書店の中にカプセルホテルのようなものを用意しておいて、ある一定金額以上購入すると宿泊できて、宿泊中は店の本読み放題とかはいかがでしょう?
そうすると必然的にドリンクコーナーも欲しくなるなぁ〜。

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