開校当時のお話 掲示板

Re: Re: Re: Re: Re: Re: 杉田−新杉田間見てある記
2期 田舎おやぢ
(2010/08/05 16:04:32)
> 吉田拓郎の「青春の詩」のメロディーにのせて唄ってみると、『小さな書店に、彼女とふたりで入って、何気なくイチャイチャすること、あぁ〜、それが青春』ってな感じになるんでしょうか。
な〜にが、「てな感じ」だ、コノヤロウ、と、下品な言葉が出てしまいます。まあ、でも本屋で待ち合わせというのは、いい時間でした。今では携帯電話というものがあり、待ち合わせ自体がロケットのドッキングのような無線誘導になり、あの頃の本屋さんで待ち合わせ、という楽しいひとときはなくなりつつあるのかもしれません。
>場所がどうであれ、二人でいられることが、やたらに嬉しいみたいな青い時代があったんですよねぇ〜。
あ〜、そうかい、そうかい。
>でも、『×ンコ平楽』状態が相当期間続いてたっていうことは、けっこう多くの皆さんが記憶されていることかもしれませんね。何しろ目立ったから。
当時は電車から見えていましたから、いい宣伝になったことでしょう。
> 一番心を揺さぶられたのは、校舎の痛み具合でした。私たちの世代は、あの出来立てのピッカピカの校舎こそが、ある意味母校の象徴的な存在でもありました。
やはり新校舎というイメージが強く、まして30年以上見ていない者にとっては、原っぱの中の白い校舎という感覚なので、周りに住宅地なんかもあると、どうも足が遠のく感じです。
>訪れる時がきたら、そっと校舎に声を掛けてあげて下さいね。『長い間お疲れ様でした』ってことで・・・・
う〜む、距離的な遠さもさることながら、時間を経た、思い出という心理的障壁を越えられるかどうか、まだ先のことですね。同窓会で買い取りできませんかね。ロト6でキリン買えるくらいだから。で、Befor After でリフォームしてもらって。いい番組になるなぁ〜、きっと。

港南台高校 同窓会