開校当時のお話 掲示板

Re: Re: 当時の様子第24話
2期 なんしょんです。
(2008/02/24 19:58:54)
nobumi先輩、久しぶりの登場とても嬉しいです。お待ちしていました。
> 一期生は、以前私が言ってしまったような気持ちを、少なからずみんな持っているようです。
二期生もまさに共感している人が多いのではないかと思いますよ。私も同じです。
>私たちの港南台と、今の港南台は別物と考えている人は多いと思います。実際、開校当事と今はあまりにもかけ離れていますから・・・。
やはり、学校も創立から三十余年を経るとハッキリと年代毎の思いが違うのは自然な流れかなとは思います。それは社会、経済、などいろいろな流れの中で納得せざるをえないかと思います。
先輩達から始まり私たちが合流し、その後三期生から四期生あたりまでが開校当時のあれこれに対する当事者、あるいはその匂いを知る者だとすれば、私たちの世代にとっては、今の港南台にはまさに隔世の感を拭えませんね。学校もそうだけれど、その周囲の風景にも・・・
学校として成熟した後に高校生活を過ごした年代のみなさんと比べると、私たちには先輩がおっしゃるとおり、やはり特別な思いがあると思いますよ。
私が思うのは、私たちの年代が特別な思いを持っているとすれば、もっともっとOBOG名簿にも登録していただき、はじまりから最後まで母校の歴史をみつめていただけないかな、ということなんです。生意気言ってすみませんです。
一期生では、坂本工先輩が実行委員会に参画していただけたようですよ。実行部隊は三十歳代が中心かもしれませんが、幕引きも世代を越えて仲間と一緒にやれればいいな。

港南台高校 同窓会