開校当時のお話 掲示板

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Re: Re: Re: Re: 当時の様子第72話〜開放的な閉塞感

2期 ハゲ田舎おやぢ
(2011/06/27 14:02:40)

>母校が、しかも高校が消滅っていうのは正直言ってキツイものがありますよねぇ〜。
まだ今のところ、校舎やグランドが当時のまま残っていることが救いですけれど・・・・
>田舎おやぢさんも杉田においでの節は、ぜひとも港南台まで足を伸ばされてはいかがでしょう?

いやぁ、後輩がいるんなら行ってもいいんだけどね。
違う制服の高校生がいるとなると、かんがえちゃうんだよなぁ〜。
それに、出来たばかりの校舎の思い出を壊したくないというか、年老いたクラスメートには会いたくないのと一緒みたいな感じがして。

柴田君がサッカーポールを蹴っていたグラウンドや、ボ〜として外を見ていた図書室とか、昔の面影が強すぎるな、今から行くにしては。
バーズも変わっただろうし。

そういへば、杉田のラーメン屋で見た横浜ウオーカーで、港南台バーズの特集やってました。
なんか、新しくなったそうです。
情報誌で取り上げられるような街になるとは、当時は思いもよりませんでした。

>ところで、今週土曜日に杉田商店街のとある居酒屋で、中学時代のクラス会を開催する予定なんですよぉ。

お、いいなあ。
会長囲む会もそろそろどうだろう。夏は会長も忙しいのかね。暑気払いということで。
我々の他にも集まって貰って、会長の慰労会なんてのはいいかも。

>高校時代に相通じることとしては、最近、高校から大学時代に一番好きだった五木寛之の本を読み返しています。今は、「青春の門」を読んでいます。今年の3月に実に久々に「第七部 挑戦篇」が文庫化されたのを機に、他の作品も含めて読み返しています。

あ〜、流行ってましたね、我々の当時。しかし、まだやっているのですか。大作ですね。
挑戦か、いいね。丁度我々の高校の頃、ヒマラヤの八千メートルへ無酸素、少人数で挑む計画がメスナーから発表されて私も昂揚してました。『挑戦 二人で八千メートルへ』という表題の本が発売されたのを覚えています。

青春の門といい、この本といい、実に懐かしい。何度も言うようようですが、オレもハゲるわけだ。
実に寂しい。

>もう何度も読んでいる作品群ですが、やはり感じ方は違いますねぇ〜。齢50をいくつか過ぎているわけですから当然かも知れませんが・・・・しかし、何となくノスタルジックな気分になります。

なんとなく、ではなく、呆然とするくらいの郷愁ですね。
しかし、どっかの洞穴にでも入ると、昔に戻れるようにならんのだろうか。
自衛隊や医者でさえ、過去に行っているのだから、なんとかならんかね。
やっぱ、高二かなぁ、戻るんだったら。

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