開校当時のお話 掲示板
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> もちろん、最後は疲れた体をアルコールで消毒したのでしょうけど。 >当然、アルコールでエネルギーを補給しました。 いいですねぇ、こんどご一緒させてください。 >あれは京急の2100形電車ですね。平成10年3月に営業運転を開始しました。片側2扉構造で快速特急に使用されています。制御装置がドイツ・シーメンス社製を使用しており、社内の製造ステッカーには製造会社名の下に「Powered by SIEMENS」の表記があります。発車時に電動機やインバータ装置から発する磁励音がたまたま音階に聞こえるんですね。ワザとやっているわけではないようですよ。 あ、そうでしたっけ、たしかテレビでは、どうせなら音階にしてしまえ、みたいなこと言ってたように記憶してたのです。こりゃ、オレの記憶もアテにならないな。 しかし、快速だけの車両だとは知らなかった。さすが、専門家。 >それからこの電車の優れものは座席ですね。オールクロスシートで、営業運転中は向きが一方向に固定されているのですが、終着駅に着いてそのまま折り返し運転をする際には、車掌のスイッチ操作により座席の向きを自動で進行方向に転換することができるのです。転換クロスシートは関東の大手私鉄では唯一のものではないでしょうか。 へぇ〜、これも知らなかった。しかし、快速が蒲田に止まるのは必要ないんじゃないかなぁ〜 そんなに羽田いくやついないだろ。羽田がダイジなら、川崎を羽田への乗り換え拠点にすればいいんだと思うのだがなぁ〜。 それと、あの蒲田からの不便なローカル線じゃなくて、川崎、品川から海の下にトンネル掘ればいいのに。 > 三ツ沢競技場は、一二度くらいしか行ったことありませんが、あの赤土の色は良く覚えています。それと競技場までだいぶ歩かされたことですね。 >高校時代は試合の往き帰りにトボトボ歩いたものです。けっこう距離ありましたもんね。特に記録が悪かった時の帰りは疲れました。 そういうときの帰りは長いでしょう。 > 人と会う、というのがコミュニケーションの基本でした。 >「人と会う」って、何かいいフレーズですね。あらためてそう思いますね。 そう、テレビ会議じゃなぜか気分が乗れないのは、年代が響いているのだと思います。 会ってさえ、座る位置とかで、座談に入りにくいときもあるわけですから。 >FMは個性が薄れてしまいましたねぇ〜。そう言えば最近はあまり聴かなくなってしまいました。曲も途中で切れちゃったりするし・・・・・ そう、曲を途中で切る、というのはFMではあり得なかったですね、我々の若い頃は、というと、40年から30年も前のことですが。 FM は雑音に強く、音質もいいのでステレオ放送でした。レコードでなく、ラジオで曲聴いている人も多かったので、ステレオにはFMチューナーが必須でしたが、今はたぶん付録か、或いは、付いてないのでしょうか。 > やっぱ、ひとつの時代が去っていったということなのでしょう。 >自然淘汰ってやつですかねぇ〜。それはそれで・・・・・・ う〜む、しかし、抵抗したいですねえ〜 >でもいいものはいつか復活するような気もしますよ。実体験したことを忘れないことが大切なんじゃないかなぁ〜。 昭和ブームとか、昭和回帰が起こっているようです。 あの、最近の女の子がはいている、なんとかっていう保温用のズボンみたいなやつ、あれ、横文字やカタカナで表現しているけど、単にステテコやももひきですよね。 それに色が着いているだけで、用途はについては、なんら変わらないのでは。 あと、ドトールとか、スターバックスとかの簡易で安いコーヒーショップは、昔の駅にあったミルクスタンドを大きくしたような形式で、なんら目新しいものではないように思いますが、どうでしょう。 半分セルフで、飲んで帰る、という形式は同じで、違うのはメニューの豊富さと、椅子があるので、滞在時間が長いことではないでしょうか。 といっても、ミルクスタンド、もうみんな忘れちゃってるようなぁ〜。 昔は駅には必ずあったように思うのですが。 結局人間の生活の中で、食べる、飲むというのは、あまり変わらないということなのでしょう。
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港南台高校 同窓会