開校当時のお話 掲示板

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> NHK でも紹介されていました。舟で桜並木をめぐるようなツアーでした。
> しかし、かなり歩きましたね。
> もちろん、最後は疲れた体をアルコールで消毒したのでしょうけど。
当然、アルコールでエネルギーを補給しました。
> 昔、我々が高校の頃は、戸部から横浜駅に向かって、横浜に近くなると川を線路がまたぐのですが、そこのドロンとした川は始終雨が降っているように底から泡粒が上がってきていて、汚いイメージしかありませんでした。
> 今では川も復活しましたし、並木もきれいになりました。
隠れた名所ですから、なお一層浄化されるといいですね。昔ながらの面影がある場所はきれいに残したいものです。
> う〜む、京急、懐かしいです。
> でも、あのドレミファだかなんだかの走り始めるときのモーター音、確かドイツの会社だかなんだかのものだと、これまたテレビでやっていましたが、あれは高校の頃はなかったですよね。
> このへん、専門家の見解はどうでしょうか。
あれは京急の2100形電車ですね。
平成10年3月に営業運転を開始しました。片側2扉構造で快速特急に使用されています。
制御装置がドイツ・シーメンス社製を使用しており、社内の製造ステッカーには製造会社名の下に「Powered by SIEMENS」の表記があります。
発車時に電動機やインバータ装置から発する磁励音がたまたま音階に聞こえるんですね。ワザとやっているわけではないようですよ。
それからこの電車の優れものは座席ですね。オールクロスシートで、営業運転中は向きが一方向に固定されているのですが、終着駅に着いてそのまま折り返し運転をする際には、車掌のスイッチ操作により座席の向きを自動で進行方向に転換することができるのです。
転換クロスシートは関東の大手私鉄では唯一のものではないでしょうか。
おっと、電車の話が長くなってしまいました。
> 三ツ沢競技場は、一二度くらいしか行ったことありませんが、あの赤土の色は良く覚えています。
> それと競技場までだいぶ歩かされたことですね。
高校時代は試合の往き帰りにトボトボ歩いたものです。けっこう距離ありましたもんね。特に記録が悪かった時の帰りは疲れました。
> >今やこのホームページの存在がとても大きいですよね。
> たしかに、インターネットというのは、かなり生活に入り込んできました。
> 人と会う、というのがコミュニケーションの基本でした。
「人と会う」って、何かいいフレーズですね。あらためてそう思いますね。
> あとは、FM の放送局がやたら増えたことです。
> これは何かの規制緩和のせいなのでしょうか。
> 放送内容もAMとあまり変わらず、しゃべりが中心となっています。FMの高級感みたいなものがなくなりました。
FMは個性が薄れてしまいましたねぇ〜。そう言えば最近はあまり聴かなくなってしまいました。曲も途中で切れちゃったりするし・・・・・
> やっぱ、ひとつの時代が去っていったということなのでしょう。
自然淘汰ってやつですかねぇ〜。それはそれで・・・・・・
でもいいものはいつか復活するような気もしますよ。実体験したことを忘れないことが大切なんじゃないかなぁ〜。
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