開校当時のお話 掲示板

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> ひとつだけ、旺文社だったか、英語の長文読解用に問題精講とかいうのを使った記憶があります。
有名なやつですね、私は大学に入ったときに友達から聞きました。原仙作の英語標準問題精講みたいな感じの表題です、恐らく。小さな本で、現役、浪人の頃は、全く知りませんでした。古い高校だと、先輩からいろいろ譲り受けるのだそうです、こういう有名なやつを。それから有名なやつ、というと、古文研究法ですね、大著でしたので、私は現役の頃は敬遠していました。
>その本に載っていた文章とまったく同じものが、某大学の受験で出題され、内心「もらったぜ」と思いましたが、その他ができなかったのか見事に落ちました。
ああ、こういうことあるらしいですね。結局入試に出せる英文のジャンルって評論とか、科学読み物みたいな感じですから、範囲が決まってしまうのでしょう。
>それ以外はほとんど思い出せないっすね。今度、書店に行った時に参考書コーナーでも見てみますかね。懐かしいものがありますね。
受験時代が終わってから、参考書売り場なんて行かなくなってしまいました。高校時代を思い出す過程で、いろいろ甦ってきます、参考書なんかも。結局教科書だけじゃわからない、という感覚が参考書を買うことにつながったのだと思います。教科書はわからないモノ、という先入観ができていました、私は。
>受験シーズンになると、大きい書店では参考書コーナーの一画が赤い本でいっぱいになっていましたね。
お〜、そうだ、そうだ、有隣堂西口店の問題集売り場が真赤になっていました。
うわ〜、懐かしいなぁ〜。そろそろ温かいお酒の旨い季節になってまいりました。こういう昔を思い出して一杯やる季節です。
>それから、参考書ではありませんが、「高三コース」とか「蛍雪時代」ってありましたよね。今もあるんでしょうか。「コース」派と「時代」派に分かれたりしていました。
ちなみに私は、付録ほしさに時々どちらかを購入するって感じで、どっちつかずでした。
ありました、これも。でも、うちのクラスではあまり買っている人間は少なかったように思います。私も買ってはいませんでした。話題にもなっていなかったように思います、ナンデなんだろう、他に興味あったからなのかな。雑誌て言うと、何か定期購読していたかなぁ。
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