開校当時のお話 掲示板

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> え、これ覚えてないなあ〜。私にとっては萩原朔太郎とかいうと、宇宙人みたいなもので、感想文どころか、本を読むこともできなかった筈です。
> 詩集、そりゃ私にとって、お経みたいなものでした。
当時、フォークソングにのめっていた私は、自分でもいろいろ作詞してみようかな・・・なんてほんの出来心で書きためていたんです。そんなこともあって、言葉への興味がどんどん募っていきました。
そのうち、何となく詩集も読むようになりました。何度も繰り返して読んでいると、判らないなりにも響く部分もあたりして・・・
> >夜中の16kmの道のりはすっかり酔いも覚め、警邏中のおまわりさんとも仲良くなれます。
> 俺にはできねぇ〜、というか、出来る人他にいないでしょ。
夜中の16kmでは途中で空腹感を覚え、思わずラーメン屋に寄っちゃったりして。身体にはよくないっすけど。
昼間でもしばしば長い距離を歩くことがありますが、歩くとけっこう新しい発見があって面白いっす。お金もかからず安上がりです。自然に自分の好きなコースができたりもします。
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