開校当時のお話 掲示板

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> 一年のときかなぁ、数学の小さな問題集、確か数研出版で出している手帳くらいの問題集が夏休みの宿題に出て、全くやっていかなかったことはよく覚えています。こういうネクラの思い出ばかりで、スポーツでああだった、こうだったなんていう思い出はゼロです。
私は、春・夏・冬のまとまった休みにはきちんと勉強した記憶がありません。
ですから、言われるような宿題の記憶がまったくありません。おそらくシカトだったと思います。とにかく理数系の科目が苦手で学ぶ意味も見い出せず、自分勝手に解釈していました。
> あ、夏休みの宿題の思い出、芋ヅル式に思い出しますね、生物の薄いんだけど面倒なB5くらいの問題集もほとんど手つかずでした。唯一楽しんでやったのが、地理の自由研究で、山登りにいった尾瀬のなりたちをファイルにまとめました。あ、英語もありました、うすいリーダーで、泥棒の話でしたが、これもチンプンカンプン、英語なんか読むと頭の中に悪い電波が発生するんだ、てな敵性語の宿題も全く手につきませんでした。
ホントにこの記憶力には感服します。私は上記のどれひとつとして記憶がありません。
田舎おやぢさんは、けっこうまじめに取り組まれていたんじゃないんですか? それはそれでとてもいいことだったと思いますよ。
私は、部活とデートが忙しくて(うわっ、また叱られそう)軟派な休みを過ごしていました。
> そうそう、星新一か筒井か、て感じでした、あの頃の中学、高校生は。
私は、筒井の『家族八景』『七瀬ふたたび』『エディプスの恋人』の三部作を始めエッセイも大好きでしたねぇ〜。
> 全くイケてません。時代小説で得た知識はその後使う場面は全然なく、大学に入ってからも歴史の時間には、関ヶ原でうまくやってりゃ毛利も明治を待つことなく政権取れたのに、とか妄想に夢中で、成績は悪かったです。と、いうより単位落としました。
そうでしたか。でも私は、嫌味にさえならなければ、物知りってやつは掛値なしでイカしていると思いますよ。そういう人とは話していて楽しいですからね。
> おお、そうなんですよ、横浜に住んでいると。私なんかバスも使っていたので、二時間は最低かかりましたから車内で本は必須でした。高校のときも渋滞のバスの中で本を読んでいましたので、その延長線上ですね。
そうなんです。ちょうどいいところで降りる駅に着いてしまうと、えいっ、と乗り越しちゃったりしてね。
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