開校当時のお話 掲示板

投稿時に登録した削除用パスワードを入力して「削除」ボタンをクリックしてください。
> オランダ、パラグアイなんかもそうですが、欧米、南米の肉食系のデカイ人種に対抗するためには、日本カラテの伝統的得意技である「必殺下段蹴り」で、敵のフォワードの足をへし折る程に痛めつけ、使い物にできなくして一気に決すれば、と思ったりもしますが、これ、反則らしいですね。
そうです。一発レッドカード退場です。
しかし、何かうまい手はないものでしょうか。南米のチームはサッカーをよく知っていますからねぇ〜。
> >それにしても、あのゲームと高校時代の体育の授業を結び付けた発想には脱毛、いや脱帽いたします。
> お、発想、似てきましたね。このフレーズ、今度使わせて頂きます。「脱毛」か、いいなぁ〜。
アララ、田舎おやぢさんの物言いが移ってしまったようです。ホントは、好きなんですよ、こういうのが。
> >当時はまだ野球部もなく、体育会系では、サッカー部とアメラグが花形って感じでしたかねぇ〜
> あ、そうそう、あの頃はアメラグでした。そのアメラグの部員も体育のラグビーでは主役でした。私はわき役どころか、遠くから見ているだけでしたが。
アメラグは試合をやるたびに、必ず何人かケガしていましたもんね。防具を着けているとはいえ、あの肉弾戦は強烈でした。
自分は陸上部でしたが、チームでやる球技種目もいいなぁ〜と思い、少なからず羨ましさを感じることもありましたっけ。だから、球技大会が大好きでした。
青春ドラマに必ずサッカーかラグビーが絡んでくるのも判るような気がします。
削除用パスワード[必須]:

港南台高校 同窓会