開校当時のお話 掲示板

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> 私も特に書道の心得があったわけではありませんが、『忍耐』『根性』『意地』なんて、でかでかと書いてみたかったなぁ〜。
その意気、羨ましいです。書は志だそうですね。オレなら『痩せ我慢』か、う〜ん、クラい。
>でしょう? 若いうちに感性を育てないと、オジサンになってからじゃ遅いんだから・・・・・
全くです。そのいい例がこのオヤヂです。指揮者ってナンデいるの?、駅の発車音てベルでいいんじゃネエのか、音楽も雑音も同じ波ダロ、オリンピックの開会式って余計ジャン、歌う必然性ってアンのか、等々、ニクマレ口ばかり叩いて嫌われてマス。
>私は中学時代に音楽の授業中にふざけていて、アルトリコーダーで頭をボコッとやられ、大きなたんこぶができてから余計にアルトリコーダーが嫌いになりました。みんな自分が悪いんですけどねぇ。
いや、リコーダーがいけないんですよ、きっと(逆恨み)。
>私は何故か音楽が身近にある環境で育っちゃいまして、中学では折からのフォークソングブームなどにも共鳴し、ギターという楽器に心酔してしまったので、ある意味ラッキーだったかも知れません。
高校に入ったときには別の波が来ていて、シェリーに口づけ、ルーシーインザスカイなんて曲が流行り、スージークアトロとかっていうワンパターンが出たり、あとポールサイモンが来日しました。スキー場ではイエスタディワンスモアが良くかかっていましたね。みんな高校入学時のイメージです。(しかし、我々世代がいなくなるか、隠居するとレコード(CD)ショップや書店はなくなるのでしょうか)
数学か社会か古文か、どの先生かは忘れましたが、二年か三年のとき授業の終わりに最上階の音楽室だったかどこかで、フルートをおやりになる男の先生がいらしたのを覚えています。なんだかんだ言いながら音楽のできる人は尊敬することもあり(屈折してマス)、高尚な趣味だと羨ましく思ったことでした。
> 洋光台駅前公園で日向ぼっこがてら読書していて、問い詰められたこともあります。意味も無く逃げて、追いかけられちゃったりして・・・陸上部だったので捕まりませんでした。
え、ヤルじゃないですか。彼等も早いですからね、捕まえるの職業だし
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