開校当時のお話 掲示板

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> 私の一期生の先輩に対する印象は、親しみ深かった存在、ということでしょうか。仲間、同志・・・うまい表現がみつかりませんが。
私たち1期生は、先輩というものを知らなかったせいか、
先輩、後輩という感覚があまり無かったのかもしれません。
それから、私たちが1年生のときは全校生徒180名、学校
全体で4クラスしかありませんでしたから、クラスという
概念もあまり無かったように思います。
かっこよい言い方をすれば、オープンスクールの先駆け
見たいな感覚だったかもしれません。
> あとは、部活の練習終了後にバレー部などの練習に混ぜてもらって、はじめは遊びのつもりが、だんだんマジになっちゃったりして・・・・体力あったんだなぁ〜
部活も自由だったなぁ。
私たちワンゲルは、合宿以外はランニングくらいしかやることが
無かったので、あちこちのクラブと一緒にやらせてもらってました
顧問の先生もあまりうるさく言わなかったし・・。
それどころか、「おまえら暇そうだから、こっちに来て
一緒にやれ!」何ていわれてバスケット部の練習させられたり・・。
> だから、先輩の卒業式の時は、非常に感慨深いものがありました。言葉ではうまく言い表せない喪失感のようなものもあったりして。
卒業式は、唯一私たちが体育館を利用できたときでしたねぇ。
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