開校当時のお話 掲示板

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> 大人というか、近寄りがたいというか、多士済々みたいな感じでした。生徒会とか、部活とかでも自分をお持ちでしたよね。大学入ってからマネしてましたね。「なんしょん」さんかなんか先輩方にどういう思いでしょうか。
私の一期生の先輩に対する印象は、親しみ深かった存在、ということでしょうか。仲間、同志・・・うまい表現がみつかりませんが。もちろん、ひとつしか違わないのにとても大人に見えたことも確かですよぅ。特に女子の先輩に関しては・・・・
私はバリバリ体育会系でしたので、部活とか球技大会を通じての先輩方との思い出がたくさんあります。
二年の時、球技大会のサッカーの決勝戦で、後半力尽きてPKとオウンゴールで0対2で負けたことがありました。
私はゴールキーパーをやっていましたが、何本か決定的なシュートを止めていたので、試合終了後、先輩達から「良く頑張った、ナイスファイトだよ」と声をかけていただき、当時の原っぱのグランドから校舎まで肩を組みながら戻って行ったこともありましたかねぇ〜。
そうそう、決勝戦のハーフタイムでは、クラスの女子がレモンスライスの砂糖漬けを用意していてくれたんだっけなぁ。そんなことも何気に嬉しかったような気がします。女子のみなさん、あの時はお世話様でした。
あとは、部活の練習終了後にバレー部などの練習に混ぜてもらって、はじめは遊びのつもりが、だんだんマジになっちゃったりして・・・・体力あったんだなぁ〜
ほとんど放課後の思い出ですね。
生徒数も少なかったので、私たちが勝手に懐いてしまったって感じだったんですかね。
だから、先輩の卒業式の時は、非常に感慨深いものがありました。言葉ではうまく言い表せない喪失感のようなものもあったりして。
ALL同窓会では一期生の先輩も何名かみえていて、とても懐かしく思いました。何しろOBOGとしては、一期〜二期だけが、唯一の50代でしたから。
二期生として柴田くんとともに実行委員やれてよかったと思っています。
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